• プライバシーポリシー
  • お問い合わせ
  • ホーム
  • English
  • Taiyo India

太陽の耕うん爪

爪一覧

ホルダタイプ

新青い爪 特許出願中 2015-192289

高性能爪の次世代のスタンダード
「青い爪」は、幅広い汎用性を持ちながら、耕うん性能と耐久性に優れる爪として、1981年に発売を開始して以来、多くの方々にご支持を頂き、高性能爪の代名詞として35年が経過するロングセラー商品となりました。発売以来、皆様の多様なニーズにお応えすべく仕様変更を重ね、2005年にはマイナーチェンジを行い、現在に至っております。 この間、青い爪発売当初のナタ爪が主流であった時代とは大きく様変わりしてき...

詳細はこちら

青い爪 特許番号第4423639号

青い爪

青い爪ロゴ

耐久性に優れた高性能の爪
「青い爪」とはトラクター用の耕うん爪のことで、青く塗られていることから、こう呼ばれました。単に青いのが特徴ではなくなた爪と全く違った曲げ形状に、その秘密が隠されています。同一条件下の比較では、 (1)土を反転させる能力 (2)わらなどをすきこむ能力 (3)耐久性などに優れた能力 を発揮。昭和56年に発売開始早々から全国的に注目を浴び、大ヒットとなりました。この独特な「ひねり」が反転...

詳細はこちら

桜爪 特許出願中2014-52707

まだまだ働く高性能維持爪
耕うん作業によって摩耗し、爪幅が減少しても、高い反転・すき込み性能を維持できる爪。それが桜爪です。 これまで、爪幅の減少は、耕うん爪が土を耕せなくなることを意味していました。桜爪は、その「常識」に挑戦し、摩耗により爪の幅が少なくなっても土を耕す性能、すなわち反転性やすき込み性能が維持できる「働く爪」を開発しようという全く新しい設計思想から生まれました。...

詳細はこちら

だんだん爪

なた爪形状の広幅・肉厚で耐久性向上
だんだん爪は畑作作業でのなた爪耐久性向上の要望に応えて、平成2年になた爪の特長である細土・整地性能を継承した形状をベースに開発されました。...

詳細はこちら

SPG爪

高反転性と高耐久性を両立
青い爪は発売開始から30数年が経過し、当時のスタンダード爪であったなた爪から現在のスタンダード爪となっています。近年、農家の大規模化とともに耐久性向上の要望も多くなり、平成20年に青い爪の摩耗部分に超硬合金を溶着加工することで、耐久性を向上したSPG爪が開発されました。...

詳細はこちら

SP爪

摩耗の激しい土壌はおまかせ
SP爪は、なた爪と青い爪の形状をミックスした形状に超硬合金を溶着加工することで、稲作・畑作兼用タイプの高耐久汎用爪として平成11年に開発されました。...

詳細はこちら

なた爪

60年以上愛されるスタンダード耕うん爪
昭和27年に誕生、今でもトラクターに初期装着されている耕うん爪のスタンダードがこのなた爪です。圃場を選ばず、水田、畑作どちらにも使用できるオールマイティで使いやすい耕うん爪です。...

詳細はこちら

フランジタイプ

フランジ青い爪

独創的なひねりが生む優れた耕うん性能
この爪は昭和60年に青い爪の独創的な「ひねり」をフランジ爪に適用することで、当時のフランジなた爪に比較して、耐久性、耐衝撃性、反転性を高めました。...

詳細はこちら

フランジだんだん爪

高性能、省馬力
この爪は、フランジ青い爪「ひねり」の基本形状を継承しながら、馬力負荷を軽減し、汎用性を持った省馬力タイプとして平成5年に開発されました。...

詳細はこちら

その他

V爪

野菜作りに最適!管理作業専用爪
幅広い管理作業に対応するV爪は、溝上げ、作溝、土寄せ・土入れ、覆土、畝作りなどが可能です。Vシリーズとして、その作業目的・用途に応じた各種の専用爪が揃っておりますので、詳しくはお問い合わせください。...

詳細はこちら

ワンタッチ爪・爪軸

簡単脱着方式で爪交換時間を短縮!
ワンタッチ爪は、特殊ホルダと専用爪のワンタッチ脱着方式を採用し、爪交換時間の短縮を実現できます。特殊なピンとキャップを使用しており、草やわら等の巻き付きが少なく、耕うん作業中に爪が緩みません。ワンタッチ脱着方式は、ボルトの代わりにピンを差し込み、キャップを固定するだけで取り付けが可能で、ハンマー一本あれば、専用工具は不要です。 爪の配列替えや交換時間を短縮し、生産性向上に寄与します。...

詳細はこちら

メニュー

  • 適切な爪選び
  • 爪一覧
  • ローター一覧
  • 爪のお話
  • 耕うん作業の重要性
  • 耕うん作業の種類
  • 耕うん爪・ロータに関するお問い合わせ
  • よくある質問

株式会社太陽

株式会社太陽
TEL 088-846-3001
営業企画課まで

上へ戻る